1.正面あるいはやや右からの風の時には一番A面にきれいに入れるパターンがとれる。
2.左ナイフエッジ状態にしエレベーターを軽く当ててA面に進入する。右側に膨らむ幅は必要最小限にする。
3.ナイフエッジかそれよりもかぶさった状態でエントリーする.進入時は水平かやや上向きに入る。 |
1.左または左後ろからの風の時は斜め右方向には出せないので左からのS字ターンスタートにする。このときすぐに右を打つのではなくまず上に向けその後右、そして左、と打つ。そうしないと低い高さで右左に機体が振られ高度がとれなくなる。2.機体が右方向を向いたら早めに左を打たないと右に膨らみすぎるので注意する。3.エレベーターを引きすぎると下向きの突っ込んだエントリーになるので注意。
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1.背風の場合右方向に投げる、まず上に向ける。2.上向き60度ぐらいの上昇から左45度バンクにしてエレベーターで大きなハーフループを描くようにコースに向ける、3.ナイフエッジでコースに入ることになるがエレベーターの引き具合でコースのラインを決める。 |